手に入れたのは2008年10月なんでもうずっと前の話ですが、スターレットグランツァVを友人から譲ってもらいました。
1速と2速でターボが効き始めると急に加速して楽しいです。コーナーはやはりルフレと同じような特性だけど、ハイグリップタイヤ(DUNLOP DZ101)と車高調(TEIN SuperStreet)のおかげである程度曲がる気がします。幅広扁平タイヤのおかげでルフレでも目立っていた轍でのステアリングのとられやすさがさらに目立っていて、加速時はルフレにはなかったトルクステアがすごいです。じゃじゃ馬と呼ばれる理由がわかりました。
以下最初からついていたアフターパーツの一言感想
- Apexi POWER INTAKE - 吸気音がうるさい。純正に戻すと大幅パワーダウンした。
- Apexi N1 MUFFLER - 社外にしては静か目だけどうるさく感じる。
- CUSCO Fタワーバー - 純正と違いわかりません。
- CUSCO Rタワーバー - 高速コーナーで踏ん張ってくれるようになった?
- CUSCO ロワアームバー - どこかに引っ掛けそう。
- ノーブランド Cピラーバー - 若干きしみ音が減ったかも?
- TRD スポーツクラッチディスク - ペダルがちょっと重い。半クラ領域も少ない。
- JAM FCC - ブーストリミッターカット。純正VSVをバイパスしてるだけでも必須らしい。
- BLITZ RacingMeterAC ブースト計 - きれいだけど夜まぶしい。
- PIVOT 水温計 ECU接続タイプ - 意外と反応速いし正確のようにみえる。
- DUNLOP DZ101 195/50R15 - ちょっとうるさい。グリップはそこそこ。減ってくるとグリップ落ちる。
気が付くともう9ヶ月/1万5千キロ乗ってます。11万キロ超えたけどまだまだ走れそうです。


