BLU GRAND X LTE SIMフリースマートフォン

blu grand x lte

メーカー:BLU(ブルー)
品名:GRAND X LTE SIMフリースマートフォン
型番:G0010JJ/SIL-38
購入店:Amazon.co.jp
価格:4,680円(特価)
購入日:2018年3月30日

サブ機としてお風呂の中で使ったり音楽再生用として購入。通常は1万円近くするようですが、とても1万円を出す気にはならないもっさり感です。母が使っているFREETEL miyabiとCPUは同じなので悪くないと思うんですが、メモリ1GBが足りなすぎるのか、何をするにもワンテンポ遅れます。画質や受話音質などそれ以外は問題ありません。

Zenfone3とカメラ画質を比較してみます。

GRAND X LTE

Zenfone3

GRAND X LTEは16:9で撮ってしまいました。コントラストが強くてくっきりしてますね。色合いは青が薄く黄色っぽいです。解像感は悪くないです。動画も似たような画質でした。

パナソニックLEDシーリングライト HH-CA0617D

メーカー:Panasonic
品名:LEDシーリングライト ~6畳
型番:HH-CA0617D
購入店:ヨドバシドットコム
価格:7,090円
購入日:2018年4月4日

スペック
器具光束:3200lm
消費電力:30W
固有エネルギー消費効率:106.6lm/W
光源:LED(昼光色6200K・Ra83)

今まで赤外線リモコンタイプを和室で使っていましたが、ふすまx5枚、窓、床の間、押し入れがあり、壁がほとんどない部屋なのでリモコンを壁に取り付けできず、壁スイッチもないので、引っ掛けシーリングにひもスイッチを割り込ませていました。そのひもを横で吊っているフックが抜けかかってきたので本体にひもスイッチがついているシーリングライトに交換する事にしました。

本当はリモコンとヒモ両方が付いているタイプが欲しかったんだけどほとんどないですねー。和室なのでちょっと和風なのもいいと思ったものの値段が跳ね上がる、、

ペンダントタイプは安くてヒモ付きですが笠の部分にホコリが積もるのが嫌なので除外。

結局値段を考えるとこの機種になりました。

明るさは30Wと20Wの2段階。常夜灯が2Wの割りにかなり暗いです。

LEDの配置はこんな感じ。

紐が本体から出ているのでひっかけシーリングタイプより使いやすくなりました。

 

BUFFALO WHR-1166DHP5

メーカー:バッファロー
品名:無線LANルーター
型番:WHR-1166DHP5
購入店:Nojima Online
価格:4,727円
購入日:2018年3月13日

家族用に購入。corega WL-BARGPX以来ルーターを買うのは10年ぶりなんですが設定が簡単になっていました。スマホアプリでQRコード読み込むだけだったり、ブリッジモードも自動認識だったりで進化してますね。昔はブリッジモードにすると管理画面に入るのが大変でDHCPを無効にしても上位のルーターからブリッジ配下のPCにIPがうまく割り振られなかったり苦労した記憶があります。

TOTO混合栓自在パイプ交換

バスタブ用の混合栓の自在パイプの根本から水が滴るので自在パイプを交換しました。(Amazonで1,177円)

最初はパッキンだけ付け替えてみたんですが、自在パイプの部品が折れて水栓側に残っているのが見つかったので結局パイプごと買いなおす羽目に。

古いものとは少しデザインが違います。根元の部分は折れにくいように改良されているように見えます。

少し動きがしぶくなりましたが水漏れは止まりました。

fire tv 4K対応版

メーカー:アマゾン
品名:fire TV 4K HDR対応
型番:不明
購入店:Amazon.co.jp
価格:6,980円 (特価)
購入日:2018年3月23日

せっかくAmazonプライムに加入しているので購入。DAZNもちょうど一か月の体験視聴をしているところだったのでちょうど良かったです。

5GHzはW52しか繋がらないのがちょっと残念なポイントでした。フルHDだと802.11gで速度20Mbpsでも止まる事はなかったので2.4GHzに繋いでいます。

I-O DATA EX-WNPR2600G

メーカー:アイ・オー・データ
品名:11ac対応1733Mbps 無線LANルーター
型番:EX-WNPR2600G
購入店:Amazon.co.jp
価格:6,438円(タイムセール)
購入日:2018年3月25日

auひかり1Gbpsの無線LAN機能契約 500円(税抜)/月を解約したので購入。auの携帯電話を契約していた時は無料だったのですが、1年以上前に解約してからはずっと毎月500円を払っていました。11ac対応機器が増えてきたので無線LANを強化してみました。

10年程前は無線LANだけブリッジ接続するのは、自分で設定が必要で、しかもブリッジ接続してしまうと無線の設定画面に入れなくなってしまったりして苦戦した記憶があります。この商品の場合はただauのレンタルルーターの配下に接続するだけで自動的にブリッジになってくれて、設定画面にも問題なく入れました。

有線1Gbps接続のデスクトップと11ac対応のZenfone3を使ってFTPソフトでファイルのアップロードダウンロードを試してみると250Mbps前後出ました。ac未対応のauひかりレンタルルーターBL900HWでは5GHz 11nで100Mbpsが限度だったので速度2.5倍です。そのうちデスクトップに1733Mbps対応子機を付けて最高速度を体験してみたいです。

2018年4月30日追記:
5GHz帯に繋がらなくなる事が多いので交換してもらいましたが、交換品も同じ症状だったので返品しました。電源抜き差しするまで何時間待っても繋がらなかったのでDFSの影響ではなく何か不具合があったのだと思います。ルーターの不具合は15年前に使っていたバッファローのBBR-4MG以来です。BBR-4MGの時は夏の暑い時にネットに繋がらなくなる事があり頻繁に電源抜き差しする必要がありました。

シャープ冷凍冷蔵庫 SJ-P461D-H

メーカー:SHARP
品名:ノンフロン冷凍冷蔵庫
型番:SJ-P461D-H
購入店:ケーズデンキ
価格:114,308円
購入日:2017年12月

今まで使っていた2002年製の東芝冷蔵庫(GR-473K)が、製氷機の調子が悪くなる事がたまにあり、そろそろ故障も心配になってきたので買い替えました。

大きさはほぼ同じ、片開きからフレンチドアになって、野菜室と冷凍室の場所が逆になった程度で特に使い勝手は変わらないです。わざわざ買い替えなくても良かった気もします。

一番気になるのは消費電力です。年間消費電力量を比較してみます。

東芝GR-473K   310kWh (旧JIS)

シャープ SJ-P461D-H   420kWh (新JIS)

測定方法が変わったので大幅に増えたのは仕方がないのかなと最初は思ったんですが、シャープ冷蔵庫のカタログを見ると、SJ-P461Dは他のモデルより大幅に高いようです。

 

容量が同等以上の他のモデルより100から180kWhも多い!年間5,000円も電気代に差が出てしまいます。42%もの差はガラスドアかそうでないかの違いなんでしょうか?ガラスドアは真空断熱板の性能が違うのかな。不思議です。

ワットモニターで実測してみました。室温は夜間15度、日中22度前後。
冷凍冷蔵温度設定はどちらも中、製氷機動作。食品は容積の7割程度。

東芝GR-473K 38.5円/日 (25円計算で1.54kWh) 夜間の12時間のみ測定

シャープ SJ-P461D-H 22.92円/日 (0.92kWh) 307時間測定

古い東芝冷蔵庫は測定時間が短いため不正確な可能性がありますが、開け閉めの少ない夜間に測定したので少し有利になったと思います。カタログ値では3割近く消費電力が多かった新しいシャープが実測では逆に4割も消費電力が少ない結果になりました。新JISは測定方法が相当厳しくなったんですね

消費電力の多いモデルを選んでしまって失敗したと思っていましたが、それでも古い冷蔵庫よりは効率が良くて安心しました。

MX300 CT1050MX300SSD1

メーカー:crucial
品名:MX300 2.5-inch SSD 1050GB
型番:MX300 CT1050MX300SSD1
購入店:ネットオークション
価格:27,500円 (中古)
購入日:2018年1月

今まで使っていたCFD 480GB の容量が足りなくなったので2倍以上に増やしてみました。予算に余裕があればPCIe接続M.2に行きたいところですが、SATA接続2.5インチと同じ容量で2倍の値段はきついです。

ZOTAC GTX1080 AMP EXTREME+

メーカー:ZOTAC
品名:GeForce GTX1080 AMP EXTREME+
型番:ZTGTX1080-8GD5XAMPEX+/ZT-P10800I-10P
購入店:Amazon
価格:65,465円
購入日:2017年10月30日

マイニング兼暖房用に購入。24時間動かすので出来るだけ静かそうなヒートシンクが大きなものを選んでみました。名前に+が付かないメモリ10.8Gbpsモデルよりなぜか安く、数日後に8万円台まで値上げしていたので、たまたま安売りの時に買えました。

ビデオカードのスペックは下記の通り(ASKより)。+なしとの違いはメモリが11.2Gbpsに向上しているだけのようです。

 

下はZOTAC GTX1060 AMP EDITION。今まで1万円以上するビデオカードを使った事がなかった自分にとって、GTX1060でも巨大に感じたのですが1080は想像を超える大きさでした。

3スロット(2.5スロット?)占有なのでミニタワーケースでは他のカードが何も挿せなくなってしまいます。

ケースから出してもMicroATXではPCIeスロットが一つしか使えないです。この状態でGTX1060も挿してマイニングしています。

LEDはまぶしいのでZOTAC FireStorm(V2.0.0.026E)を使って消しました。設定後はFireStormを起動させなくても消えたままになるようです。

PowerLimit100%ではTDP180Wでありながらビデオカードの消費電力が最大240Wに達しています。OCモデルとはいえやりすぎ…
PL60%でようやく150W前後になります。

 

2018年2月2日追記:

FF15 WINDOWS版ベンチマーク

GTX1080OCモデルでも評価は快適。重たい…

ほくでんからLooopでんきへ乗り換え

ほくでんからLooopでんきに乗り換えた顛末を記事にします。

電力自由化になってもどうせほとんどメリットはないと思っていましたが、Looopでんきがお得という話をネットで見てよく調べてみると本当にお得で早速乗り換えてみました。加入者が増えたら値上げの恐れもあるかもしれませんが、規約を読むと解約手数料はかからないそうなので安心して使っています。

契約前

基本料がないのでアンペア容量を上げても電気代は変わらないので、契約する前にアンペア容量を30Aから50Aに上げました。(60Aでも良かったですね、失敗しました)

新電力会社と契約すると自動的にスマートメーターになるので、アンペアブレーカーが取り外されるならわざわざアンペア変更をする必要は無かったんですが、取り外されない場合もあるとLooopでんきのQ&Aに書かれていたので念のためにやっておきました。結果的に取り外されなかったので、やっておいて良かったです。

Looopでんきの支払い方法はクレジットカードのみですが、契約者とクレジットカードの名義が違っていても問題ないそうです。

契約から接続供給開始

2017年6月12日にWebページにて契約。契約時に現在使用している電力会社との契約内容の記入が必要です。すべて検針票に記載されていますが、毎回すぐ捨てていて見つからなかったので、ほくでんに相談すると郵送で送ってくれました。

  • 契約種別 従量電灯B
  • 契約電流 50A
  • お客様番号 ***
  • 供給地点特定番号 ***

2017年6月14日 接続供給開始のご案内のメールがきました。7月7日に決定。

2017年6月19日 スマートメーターに交換。停電にはならなかったです。やはりアンペアブレーカーは取り外してもらえず、ほくでんに電話で確認しましたが、すでに新電力と契約済みなので、新電力会社に相談して欲しいとの事でした。

2017年7月7日 接続供給開始。当たり前ですが特に何も変わっていません。電気使用量はすぐネットで見れると思っていたんですがデータがありませんと出て見られず。

2017年7月8日 前日の30分ごと0.1kWh単位の電気使用量グラフが更新されていました。過去一週間と過去一か月のグラフも見ることができます。

一つ気になるのが、申込時に契約電流を50Aと記入したのに30Aに修正されていました。ほくでん側からLooopでんきに渡った情報が古いままだったんでしょうね。恐らく特に問題はないと考えています。

Looopでんきグラフ

不満な点

  • 0.1kWh単位ではなく、1Wh単位で見たい。
  • 翌日更新ではなくリアルタイムで表示させたい。

Bルートの申し込みをして、Wi-SUN受信機を設置すればリアルタイムで見れるようですがIIJのSA-M0で19,000円、ちょっとお高い。分電盤の配線にクランプメーターを取り付けるタイプもありますが、せっかくスマートメーターなのでそのうち活用してみようと思ってます。

疑問点

  • 頼めばアンペアブレーカーを取り外してくれるのか?
  • スマートメーター内のブレーカーが落ちた場合の自動復帰、手動復帰の詳細

アンペアブレーカーの取り外しは現状50Aで十分なので必要ないと思ってますが気になります。アンペアブレーカーが分電盤に付いているのでスマートメーター内のブレーカーは作動しないと思いますがどうなんでしょう。念のため調べておきたいです。

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